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一行単位でどこまで読んだかがわかるしおり

【番組タイトル】:あいているのがイイんです(2/3)

【商品名】:どこまで読んだか覚えてくれるしおり

【問い合わせ先】:TAKI PRODUCTS メール:taki_products@ml.taki.co.jp
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【通販購入】
amazon:どこまで読んだか覚えてくれるしおり

【紹介】
どこまで読んだか覚えてくれるしおり KH×NV

最近の電子書籍は、マーカーを引いたり、いろいろなことができるようです。
私は持っていませんけど。
で、電子書籍では、どこまで読んだかも、行単位でピンポイントでしおりをつけることができるとか。
そんなしおりをアナログで作ったのがこの商品です。
普通の本のしおりは、読んだページに挟んで、どこまで読んだかはページ単位になりますが、このしおりは真ん中に1行分の穴が空いていているので、どこの行まで読んだかをその行が穴にのぞくようにしおりを挟む仕組み。
紙の質もざらっとしていて滑りにくいので、挟んだときときに本の紙との摩擦係数が大きいので、滑りにくいのが特徴。
絶対なければいけないものではないのですが、あるとちょっと便利です。


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